作業終了までの流れ

NHK広島 おはようちゅうごく で紹介されました

NHK広島 おはようちゅうごく2012年2月4日 放送

単なる片付け作業として遺品整理が行われることが多い現状の中で、いち早く資格を取得し、死者の尊厳を守り、心で作業をする遺品整理士として紹介されました。
合掌をしてから遺品整理に入るスタイルや、遺族から廃棄してほしいと依頼のあった仏壇を捨てるのが忍びなく、引き取って供養しているといくエピソードが紹介されました。

日刊葬儀業界新聞(WEB) で紹介されました

日刊葬儀業界新聞(WEB)2011年12月31日 配信

60歳という年齢で広島県初(全国では2番目)という速さで法規定の正しい知識と解釈が求められるなど難しい内容を含む「遺品整理士」の資格を取得したと紹介されました。
この経験を活かして現在就職・転職活動をして、悩んでいる若者達(20歳代・30歳代)へエールを送りました。

読売新聞 で紹介されました

読売新聞2011年12月26日 掲載

物に宿った心を大切にし、思いをつなぐ遺品整理士として活動する姿を紹介されました。
また、中国地方初、全国でも2番目に遺品整理士の資格を取得したことにも注目されました。
ゴルフ好きだった故人の思いを引き継ぎたいとゴルフ道具を自分で買取り、使用しているエピソードも紹介されました。

産経新聞 で紹介されました

産経新聞2011年12月17日 掲載

「死者の思いをつなぐ方法はないか」と日々考えながら向き合っている遺品の中に貝殻のコレクションがあり、ゴミとして廃棄するのではなく、同じ趣味を持っている人に渡し、個人の思いをつなぎたいとネットオークションンに出品した経験を紹介されました。

朝日新聞 で紹介されました

朝日新聞2011年12月9日 掲載

遺品整理の基準や信頼確立のために、遺品整理士の資格を逸早く取得し、故人の生きてきた証となる遺品をゴミではなく、買取→再利用することによりご遺族の方々の負担も減らし、思いをつないでいくという日々の取り組みを紹介されました。